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夢のような話として 実現した事業のひとつが 核燃料のリサイクルである しかし あってはならない事故があいつぎ 結局最終処分地はきまらない どんなりっぱなリサイクルも まったく不要物がでないわけではない また リサイクルできる技術や状況の話と それが市場原理によって 採算がとれるかどうかは 別の話であるが なかなか 別にはならない どんなにいいことも 動かなければ 絵にかいたモチである いや それよりも 誰にでも都合のいい話はないと わかるのが先か 採算が取れなくても 事業をするのは 税金を使ってでもする いいことのはずなのだから ありがとうございます。 ランキングにご協力ください。読んだ方は是非クリックを。 くる天 ブログランキング |
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